HORI LAB 堀祥子
やながせ図工室。テーブルを囲んで子どもと大人が手を動かしている

つくる。
食べる。
おしゃべりする。

アートと教育と地域のあいだで、
研究したり、つくったり、出会ったりしています。

堀祥子 SACHIKO HORI / YANAGASE

いま、こんなことをしています

CURRENT / NEWS
参加者募集

柳ケ瀬オープンキャンパス
ひと・まちそだちのアルテとテクネ

開催日
第1回 8/24(月)〜 第4回 2027年2/23(火祝)の全4回
会場
柳ケ瀬グラッスル35、無印良品柳ヶ瀬、柳ケ瀬商店街 ほか
概要
まちで暮らすための技や知恵を広める連続講座。「一緒に読むこと、話すこと」「一緒に描くこと、観ること」「一緒に獲ること、食べること」「まちを楽しむ、ひとを楽しむ学外ゼミ」。親子で参加できます(各回要申込)。
詳細を見る

FEATURED PROJECT

アートもくもくトーク

iPad対応 無料 教育

作品を見ながら対話を録音し、その内容を生成AIによるワードクラウドとして可視化するiPad向け教育アプリです。対話の中に生まれた「気づきの瞬間」を見つけ、自分の考えを確認したり、人へ伝えたりするためのツールです。

研究・美術教育・「見る」「話す」を横断するプロジェクト。

アートもくもくトーク ロゴ
アプリ画面:対話から生成されたワードクラウドの表示
堀祥子の肖像(木炭による似顔絵)
堀祥子のプロフィールイラスト

堀祥子について

ABOUT

名古屋葵大学 児童研究学部 児童教育学科 教授

生活や人の営み、人の手の跡を広い意味でのアートとして捉え、地域や学校、人と関わりながら研究・制作・ワークショップ・対話を行っています。名古屋と岐阜・柳ヶ瀬を行き来しながら、子どもと大人がともにつくる場を続けています。

  • 個人的なこと・プロフィール
  • 研究・教育歴
  • 美術と美術教育、地域での実践

研究室のなかの、いくつもの入口

ACTIVITIES

研究・教育・地域・制作・対話・遊び。ひとつの研究室のなかに、いくつもの部屋があります。

やながせ図工室。テーブルを囲んで子どもと大人が手を動かしている

やながせ図工室

柳ヶ瀬を拠点に、子どもと大人がつくる場所。

旅する図工室。出張ワークショップの机上と黒板

旅する図工室研究

各地で行う実践研究。土地、人、素材との出会い。

堀祥子の作品展示。ろうけつ染めによる2点の作品

美術・美術教育

自身の作品と展示、美術教育の研究。

つくる/共創

手を動かし、素材と向き合い、いっしょにつくる。

食べるプログラムの黒板メニュー。買う・炙る・聴く・話す

食べる/共食

つくって、食べて、ひとつのテーブルを囲む。

おしゃべりしながら絵を描くワークショップのようす

おしゃべりする/共鳴

見て、話して、聞きあう。対話から気づきが生まれる。

柳ヶ瀬・ロイヤル劇場ビルの看板絵

ロイヤルシスターズ

鼻笛を含む演奏・表現活動。

活動のある風景

GALLERY
つくる:絞り染めをほどく手元
つくる
つくる:ワークショップでの制作風景
つくる
食べる:共食プログラムのようす
食べる
おしゃべりする:対話の場のようす
おしゃべりする
柳ヶ瀬の路地。煉瓦壁とホース格納箱
柳ヶ瀬の街
つくる:堀ゼミの活動風景
つくる
やながせ図工室の素材と道具
つくる
旅する図工室:訪ねた土地での一場面
おしゃべりする
食べる・おしゃべりする:テーブルを囲むようす
食べる

日々の活動はSNSで

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